2020年2月25日火曜日

プラサド博士へ・・アンサーです。

日本ではすべてのビジネスには地域社会に環境アセスメントの基準があります。
廃棄物汚染は一度汚染されれば、幾十年と浄化作用に係ります。
土地、生物、河川、地域社会、空気、地下水、音、振動、におい、文化遺産、すべてにおいて、一年間夏、冬、乾季、雨季の4回、地域での代表、地域社会の行政府、すべてにおいて世界標準ISOを取得しなければならない時代です。
RPPWFは世界標準の商品です。
ISO管理者がISO9001 とISO14001を商品管理をしています。
また、RPPWFはMSDF(商品の取り扱い証明付き)です。
さて、
日本国内で減容圧縮のことをRPFといい、日本標準にもならない
廃棄物を縮減したものとして世界は評価しました。
管理は不可能です。国際規格の取得は困難です。
廃棄物の混合性状をMDSといいます。
よく似ていて紛らわしいのですが、廃棄物としての環境影響評価が
書かれてます。
それは、虚偽が横行し、海外からロンドン条約、バーゼル条約に
抵触して、行き場のない廃棄物です。
日本には損害賠償が起きそうです。

本当に良いものは環境影響評価を3年もかけ、土地と地元や漁業組合、森林組合、行政府長、議会と計画をkk話をしなければ、環境アセスメントは、管理はできない。

以上です。

Michihiro Kiyama(P)™

私は環境影響評価は二か所しました。10年以上の歳月が必要です。

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