2019年1月24日木曜日

地下資源は遠い未来への贈り物かも????

地下資源は遠い未来への贈り物かも????

世界の問題は地球気候変動。-1.5。
化石燃料や自然界で安定しているものを使いつづけた結果かもしれません。
地球の誕生からすれば氷河期もあったとされる。
ではいつから氷河期が来るのか?
経験したものは誰もいません。
人類が持続可能な生活を求めるなら、
その時のために地下資源は重要です。

では、経済から見たらどうでしょう? 
3Rとは何なのか? 
5Rとは何なのか? 
地球温暖化は何なのか? 
地球氷河期の対処は?
世界のリーダーには考えていただきたいと希望します。
化石燃料を保管するだけでも十二分に効果があるはずです。
そのことに議論をお願いします。

今後差し迫ったとされる‐1.5℃への目標は地球家族みんなが支援し会って議論し、ゴールに向かうことを強く希望します。

自然の地球は繰り返しかもしれません。

人類のせいなのか?地球の自然の営みなのか? 
全てはバランスと言ってきました。
これらのことが議論されても良いのではないでしょうか?

2019年1月9日水曜日

RPPWF™の可能な限りの公開情報とは?

エコプロより各方面からアクションが活発になってます。 今年は関係者の皆様とWIN WIN WIN の勇気ある活動をしていきます。 エネルギーの保管が用意であること。 エネルギーのテーラーメードが可能であること。 含水率が天然チップや石炭の約10分の1で費用対効果が大きい。 引火点が認められない。 85%~95%のbiomassでカーボンフリーの原則でCO2クレジット取得。 エネルギー量が安定していること。 高温高圧流体から発明されてること。 寒冷地での雇用の確保が可能。 硫黄、ダイオキシンや重金属などの有害はでない。 1㎜~50㎜の大きさまで加工できること。 国際規格取得ができること。 廃棄物が原料のため行政のごみ焼却コストは大きく削減できること。 RPPWF™は特許庁に登録済みの第4類固体燃料として石炭や重油、天然ガスなどの地下資源の代替燃料として国内外への販売の実績をゆすること。 比重が0.5から0.6と高く輸送コストが大きく削減できること。 バイオマス燃料として国連の推奨があること。 以上が公開情報です。 地域行政から、業者、地球起業家のためのRPPWF™技術の指導や普及に関心がある場合は ダイレクトメールにてご相談ください。 Mail: info@bgct.jp HP(工事中):https://www.bgct.jp/ 支援HP: NPO法人地球環境経済研究機構(RPPWF™普及の採択、木山通宏の製造技術協力) HP: https://lnkd.in/f2QjwNd Michihiro Kiyama(P)™---この™は私の名前が固体燃料として登録されてます。ブランドバイオマス代替固体燃料。

2019年1月4日金曜日

RPPWF™/GREENCOAL™はどんなものなの?

RPPWF™はプラスチック15%以内、その他バイオマス系(
木質、紙類)を85%以上の固体燃料をいいます。
プラスチックの量と種類を厳選して熱量を決めることができます。
プラスチック量を抑えることによりSox・NoX等の有害物
質の排出をほぼ極限まで落とすことが可能です。
また使用済み物品としての産業廃棄物原料の必要な数値を
入り口で測定します。
さらに、出来上がったRPPWF™第4類固体燃料をX線分析装置や、熱量計等にてユーザーの要求する最高品のみ出荷できる仕組みも盛り込まれています。
次の特徴は、ストックヤードで野積して3年間保管可能であることです。
革命的燃料として呼ばれるのは、引火点が300℃以上でも認められない第3社認証済みであることです。
特徴はRPPWF自身が引火や爆発ではなく、ゆっくりガスを発生する特許製品だからです。
よって自然発火の心配は全くありません。
(つまり引火点は認められない認証有)
環境にやさしい使用済み物品を原料として燃料
を作ることが地球温暖化の素晴らしい効果が出ると
考えて活動しています。
硫黄もなく、臭気もなく、汚水もなく、重金属もなく、
含水率は数%通常の十分の一。高温高圧で作られてるので、
粉体や粒体への加工も容易です。
これまでの情報は公開情報です。
©Michihiro Kiyama(P)™
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追加資料として
では他のよく似た廃棄物について書きこみます。

℞〇Fは一般的に廃プラスチックを50%~70%入れて
熱量を多くとっています。ボイラー等で燃焼するとSox,
NoX等の有害〇質を多く排出してしまい環境〇染につな
がります。1000℃を安定して炉内を維持できるものと、
燃えがらを溶融し、有害物も溶出しないことのプラントでなければこれらの処理はできません。
現状のRPF業者ですと重量で計測し販売しているので製
品内に陶器や他の物質を入れて重量を稼いでいる〇〇〇業
者もいました。これが事実なのかもしれません。
また、表示には古紙とプラスチックのみのものであるにもかかわらず、木くずや洋服などの異物を入れえていることも
周知のとおりです。
これらがバージェル条約に抵触し、廃棄物の国境の越境は禁止されているのです。
廃棄物処理法の中に減容固化ということも記憶に新しい。
この中に一般廃棄物を減容固化したものがRDFといいます。
そのほかのプラスチックと古紙を減容固化したものをRPF問います。
日本国や諸外国で一番処理困難物。
また、これらを処理することはダイオキシンを抑制するための膨大な資金と維持費がかかるので、後進国では
不向きと考えます。また、燃え殻の処理も膨大な費用が掛かります。
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上記のものと、下記のものとの、費用対効果は
皆さんはどうかんがえますか?