グリーンコール™の実証実験製造設備ができました。少し落ち着いたら、皆さんで来てください。NPO法人関係者、市議、行政、マスコミ、県議、国会議員顧問も、弁護士などの関係者を密にならないように9月半ばから復旧にご支援いただいた関係、関係機関の視察を行っています。
参考:RPFの定義は発明者が名付け親。 この商材は特許に要求項目があります。なぜ、RPFに携わる触る生産業者、RPFを激安で購入利用業者は発明者に対して申し訳ないと思わないのか?
表示や内容物に誤差や異物の混入をしたものをなぜ日本国で古物商として流通するのか?
なぜ、REFUSEがないのか?
なぜ、RECOVEREDがないのか?
RPFは商標登録されてない。
製造業者は廃棄物を販売してるという感覚なのか?
当初REDUSE,REUSE,RECYCLE を頭文字に使いだし。PPと二つの文字の意味はPaperとPlasticの二文字だけ。
お間違いのないようにしていただきたい。表示は正確に。
RPFの要求項目はプラスチックと紙のこの二つ以外のものが特許要求項目です。それら以外の物質を入れれば、学問のいうJISでも特許商品RPFでもありません。それらの混入物は減容圧縮という埋めるか、焼却か?表示に偽りがあるのことを商品をJISにすることは、国内の規格で国外は通用が困難。実際流通しているものは流通は不可能。
使用する側も、激安(仕入して加工する販売は成り立ちません)で購買を行っています。(疑問ですね)
国内では上記の構造で廃棄物燃料とか言っていますが、廃棄物燃料の定義は?要求項目は?ないです。
国内の製造業者、使用業者が現在も使用しています。
それは定義では廃棄物です。圧縮して減容されてるゴミ。
国外でロンドン条約・バーゼル条約、パリ協定に違反や抵触するようなモノはごみとして各国からは反則金の要求も来ています。日本の信頼が失われます。悔しいですね。
しかし、グリーンコール™は世界が認定した代替化石石炭・および第4類固体燃料として15年間いろんな使用済み物品を世界特許登録商品を研究開発してきました。
被災地域の復興や発展の一つの手段としてもらいたいものです。
すでに10年以上各4製紙会社、神戸のスーパー温泉の熱源として実験が終了し、実績があります。
また、国外への輸出も可能です。
CO2クレジット→現在J-クレジット500トン取得可能です。
みんなで力を合わせて、日本国の環境技術の移転が地球環境温暖化防止に効果があると考えます。
そのような地球環境経済を要求される物作りを
していきたいと思います。
それは今後の関係者、農林業、製造業者、購買業者、減反政策、クレジット、地球温暖化防止、SDGsへの明るい未来があります。
Michihiro Kiyama(P)™(→第4類石炭の商標済みです。人の名前が登録されたのは初のことだそうです。東京の特許事務所曰くm(__)m)