2020年11月19日木曜日

RPPWFおよびGREENCOALの効果

 RPPWFおよびGREENCOALの効果

地球温暖化防止。

引火点が認められない。

含水率が5%。

熱量6000Kcal

5年間の保存が可能

硬度は次世代の物質で硬度は認められない。木よりプラより硬くなり、内部にガスなどの気体類はない。

東京工業大学で、新物質の発見で賞を受賞。

バイオマス代替燃料としてCO2クレジット取得。

国連UNIDOitopp推奨。

国際取引可能。

現在、インド、マレーシア、フィリピン、中国、アメリカカナダ、ブラジル、インドネシア、ケニア、サウジアラビア、南アフリカ、イギリス、フランス、ドイツなどPCT出願取得。種類は5種類のバイオマスになります。

NPO法人地球環境経済研究機構。(東京)

高温高圧流体研究所(香川県)

東京農業大学教授第一人者が日本の東北方面でエリアンサス、ジャイアントミスカンサスで、疲弊した農地の

新農業、新雇用の創出、バイオマスリキッド抽出産業、さんさ物はRPPWFやGREENCOALの原料となり代替石炭として販売します。

日本の経済産業省特許庁登録済み

プロジェクトはインド・グジャラートとマレーシア、

東北震災復興事業。広島豪雨災害被災地域復旧事業。

実証実験の受け入れ先は王子製紙、大王製紙、日本製紙、宇部興産、ボイラーメーカー、農業法人、温泉地域冷泉、大手ホテル、スーパー銭湯、輸入木材商社などで実証データを取得。

その後、ノウハウは技術は非公開のまま特許取得。

含水率、熱量、硬度、などのスペックは安定している。

スペックはプログラムで用途に応じられる。

カーボンフリーであることCO2クレジットの取得や

二国間取引が可能。

行政の廃棄物が減量し、コストも下がる。

特定の廃棄物を原料とするため高価買取が可能。

廃棄物業者の収入になる。

不要な服や下着も代替化石燃料に可能。

大手デパートと下着メーカーでポイント制を導入しRPPWFの原料としている。

国家機密情報紙幣シュレッダーや、787のカーボンファイバー各メーカーの残渣物、アメリカ軍や自衛隊の国家機密の代替固体燃料化もしくはGREENCOALの原料にします。

一度、製造すると取りだし使用は不可能。

その他、機密情報に係るものもすべて代替固体燃料RPPWFや代替石炭GREENCOALになります。

RPPWFの内容はRefusuプラスチック、ペイパー、Wood FUELsの混合割合と高温高圧技術を言います。

次世代のRPPWFはRECOVERD PLANTS PAPERS PLASTICS WOOD FUELとして国連では発表しています。

これらは非食用植物、油糧性植物残渣、海藻類、藻類などを原料としています。

これらは特に南アジア方面の国々で特許取得。

現在は、アメリカからのオファーとUNIDOitoppからアフリカへの技術の移転、イギリスはスコットランドへオファーがあります。

まずは日本国がCO2の削減を急ぎます。

そして同時に世界へ眼を向けます。

CO2クレジットが日本に入れば日本の貢献と、

地球温暖化防止への貢献ができます。