新RPPWF™植物○維固体燃料の発表が水面下でありました。今回は中○人○共和国で、特許○証です。はじめての発展です。なぜ?公開するのか?わかりますか?地球温暖化問題は地下資源をも価値の評価にします。元々は光合成の生物であったものですから。
世界の平和のために願いを込めて。
Michihiro Kiyamap
2015年11月30日月曜日
RPPWF solid fuel, GreencoalTechnology,
2015年11月23日月曜日
2015年11月15日日曜日
RPPWF solid fuel
低炭素技術の移転の基礎から何年前かな?
進歩してますよ。
RPPWFはインド国内では品質管理ができてません。
何故なら、日本では作られていないRDF (ギャベッジの縮減)はスペックも最悪自然発火します。
日本では爆発火災事故発生したことで有名です。
アーメダバードではクレジットもダイオキシンや爆発の火災の可能性があります。
私が伝えたかったのは、国際規格スペックの日本の代替化石固体燃料として国際登録されたクリーン燃料を使い、交換効率90%を越えるエネルギーを数万倍の蓄電池に。カーボンニュートラルのプロダクツ。
15年かかったけど、実はバイオプラスチックと言うのは社有のダンプサイトのデータを27年とっていますが、プラスチックは200種以上もあり、100年でも変化はほとんどないという説です。
15年前くらいからバイオプラスチックが微生物に分解されてるのか?化学変化してメタンガスになってるのか?まだわかりません。
現在の段階でわかったのは、確かにバイオプラスチックだから3年程度で形状がボロボロのもの、なくなったもの、変化のないもの、様々な形状。
ガスのメタンの発生は測定値はなく、場内の排出水、場外の上下の井戸(検査用)も、河川、も全部No (計測不能)
有害重金属はNO でした。
しかし、今までの検査項目だけです。
我々は蛍光X-ray分析装置を自社で持っているので、これも含めて計測します。
放射性線量、気体、重金属 分子の計測をします。
原子の測定はこのマシンではばらつきがあるので時間がかかります。ではここでわかったのは、バイオプラスチックの形状がなくなったもの、形状が崩れたものはどこにいったのか?
現状あるものは、ダンプサイトでマネジメント出来ます。
どこにいったのか?仮説をすれば、微生物分解したあとのマイクロプラスチックは
水より軽いもの、重いもので違いはあるに違いありません。仮説もできかねます。
しかし、ハワイ沖での海洋調査船で海洋のあらゆる海中からマイクロプラスチックの
確認があるのと報告がありました。
バイオプラスチックは確かに環境に負担が和らぐ。
廃棄物が少なくなる。
地球温暖化に効果出る。
CO2仮称クレジットデジタルコイン取得
しかし、海洋にの生物の食物連鎖に
遠からず、影響が出ているような気がします。
ですから、これらのバイオプラスチックは
減圧、流動焼炉の代替燃料として使用する事です。
そこでそれをするにはどうする方法。
これらはRPPWF™Class 4 solid fuel であるカーボンニュートラルの生物をメインとしたメタンガスのジャンプする新しい
プロダクツを作ればメリットは、クリーンエネルギーの倍以上があります。
持続可能なエネルギーです。
次に石炭や地下で安定している化石燃料に
掘り出し使わないことはCO 2を出さないのですから、CO2 ストックしての新しい価値を評価することはできないのでしょうか?
また、ジャングルの自然防火処置した木々はCo 2 ストッククレジットデジタルコインに評価することはできないのでしょうか?
海洋水も地球の7割が水面ですし、CO2 は水に溶解しています。ビールはよい例えです。
珊瑚や、海草、藻類、はどうでしょう?
また、遺伝子組み換えした非食用の植物も
同じようなライフアセスメントの様相です。
人工的に油をとるために10年実から植物油を作油し、効率が悪くなると、薬を注射し殺してしまう。
絞りかす、グリセリン、幹、根は全部ダンプサイトか放置。
製品植物油は環境に良いと言われる。
ダンプサイトに廃棄されたものは、メタンガスになって空気より軽いので地球温暖化の原因になっています。
食料のハンガーフリーも食の60%が小売りから消費者に買われるまでにロスしてます。
保存の方法や扱い方、冷凍方法が時間はかかりますが、ゴールします。
牛の問題は私はインドネシアのダンプサイトで見たことを言います。
ダンプサイトの管理方法がわからない。
プラスチックはない。
ジャトルファーの栽培を日本○府から
資金を入れてプロジェクトしたが枯れて
全滅している。
ダンプサイトの牛は二頭。
有機物、食べて糞、げっぷ全部メタンガス。
転圧マシンも残土も人もなし。
搬入のデータ。排水のデータもなし。プラスチックは結構多くありました。
住民に聞くと、
牛がいないと臭いし煙が出るようです。
しかし、牛のゲップと糞には困惑のようでした。
ここも日本の資金で作って帰ったそうです。
管理方法や検査方法、責任の明確化がなく
州も長もワークショップもラーニングもカンファレンスもなかったようです。
簡易検査では問題ない現在は!
ジャトルファーの栽培支援も同様です。
ジャングルと海に見えない価値のものがありました。
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ネパールに調査に来ないかと直接お電話いただきました。
日本に研修にこられた方ではと思います。
積極的にコンタクトしていく予定です。
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インドで低炭素の技術移転は
ミッションです。
特命全権大使のインドアーメダバードへの技術移転の権限委譲レターを私が所持してます。
公開は後程しますが
内容は、京都大学と共同して省エネルギー技術の日本の実証実験結果です。
DVD 5枚、工場、牛舎のほかビルのデータ。
省エネルギー率
電力消費100から30ダウン、
メタンガス、100から5へダウン。
RPPWF ™class 4 solid fuel は
カーボンフリーです。
ちなみに、自然の木、1トンを燃焼すると
CO2は約2,4㌧の係数としています。
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