2017年7月23日日曜日

6年の準備がありました。
その理由は、第3者機関や国際機関、各国への最終登録が終了した。
その種類は品質や製造、製品輸出、輸出入、分子の質量、取り扱い説明、
RefeseからRecoverd Plans Papers and Woods Fuel.までの5Rの実証。
アジア諸国14か国、EU,USA,中国、ブラジル、国連や、国連環境計画、
その国はまだ、未熟だったため、5Rも、3Rもできないという言葉から
の議論でした。
プレゼンテーションはその国の廃棄物管理の事情から、説明をしました。
学問的(技術やノウハウ、ハイテク、ナノテク以外)で一番この10年で
変化したのは、2週間の議論があったインドのビムテック研究所です。
1っか月でのその論文はよく似ているとしても、素晴らしい。
他国はできないばかりで、機械を購入すればすぐにでも
Waste Into Energy の ブランド商品ができると考えています。
ものつくりは何でも同じ、スペックにならなければ、価値は出ません。
使用済み物品は、皆さんごみという、理由で気が付かないと考えています。
日本のエネルギーの物の熱量を返還するために乾燥させて(石炭を使用)
いますが、その石炭を使うなら、機械的に水分を脱水することは現在は
ないんですね。
エネルギーの変換効率は良いとは言えません。
また、石炭やチップは露天で保管してます。
雨が降ると、その露店で保管されてる原料に接触すると、
その水は水処理施設で放水基準規制まで下げてます。
もと飲み水に日本の最南端の島々では今でも、雨水を飲料水(命の水と呼ばテレいるようです。)に使ってます。
エネルギーのある所は必ず冷却水がその分必要です。
工業用水は工場の命です。
どうぞ地球起業家の議論をよろしくお願いいたします。

Michihiro Kiyama (P)™


写真写真写真
2017/07/23
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2017年7月18日火曜日

キックオフ RPPWF™

地球温暖化防止に効果が期待できます。
経済産業省特許庁にNPO 法人環境経済研究機構で信託管理も特許庁で登録されてます。
また、NPO法人環境経済研究機構、弁護士、弁理士、税理士行政書士、執行役員、などの
チームで。RPPWF の普及活動が採択されました。理事長は東京大学の名誉教です。
ゴミは学問。またUNIDO の推奨、5月には孫文に記事が載りました。
その中で一番の注目をJクレジットが取れるハイレベルのbaiomasuとして
世界の注目を集めます。ドイツ、アメリカ、イギリス、フランス、あらぶ、ケニア、
南アフリカ、チュニジア、ブラジル、インドネシア、マレーシア、シンガポール、タイ、
カナダ、韓国、インド、オーストラリア、イタリア、等の特許取得済みです。
廃棄物とされる自国の木製廃材は経済産業省の第4類個体燃料に生まれ変わります。
熱量も25mj、重金属はない。石炭ではないので硫黄は回収がない。
高温高圧流体研究の原理から新しい材質になります。
この事は東京大学工学で木質の新素材で、
ノルウェーのノーベル賞と言われることの偉業の受賞されてます。
RPPWF™も同じようなことではあります。
材料が光合成で成長するすべてのもの使用済み物品です。
3年の保存、重金属の含有なし、メタンガスの発生がない。
石炭同等の熱量23~26Mj.35m落下テスト、ダイオキシン類の
測定は無し‼ 経産省の個体燃料として廃棄物が生まれ変わります
カーボンフリーの商品となります。
その効果RPPWF™を使用することでJ クレジットのCO 2 の
トレードが出きることから、今年の入札はアバウトですが1,500円。木質廃材で1トンではCo2 2.4 トン。
誰でもができません。RPPWF ™の契約でNPO法人環境経済研究機構の採択が必要です。
そうすると、加工費をもらって、石炭同等の売却益、CO2のJクレジットの売却益等が発生します。
ExtraRPPWF™は油量性植物(バイオ燃料)の残さを原料とするものです。パームシェルについての少しお話しします。オイルを絞った残さは誰が見ても廃棄物ですが、基本的には発生時の場所で廃棄物処理をすることが各国で規定され、バーゼル条約に抵触の可能性がをきちんと議論をしていただきたいと希望します。
ごみを買い取るとごみでない。
それならタンカー1000円で可能ですね❗
RDF はゴミ処理場、誰も買いません。
RPF はプラスチックゴミと紙ゴミを減容固化というものです。
だから廃棄物処理代金を受けとります。その定義の中では
環境省の廃棄物処理法の契約でRPF を最終的に規定し、
当初から、1トン当たり1000円で売却するという現状があります。
パームもRPFもRDFも廃棄物処理法で規定されたものと
処理方法であるべきと考えます。
JIS規格は国内で有効にするように研究報告を誰が書いて、
誰の名前で提出されたのか?
私は研究者がこのような行為をしたことは、残念です。
彼は私の会社に入社したものの、実証実験結果報告の意味がわからず、突然不明になり、書かれた研究所所長は連絡がない。
私はインドネシアと大学の研究所との環境技術のMOU を
取り付けたけど、それも無償です。
さて話は変わります。
RPPWF™とExtraRPPWF™は経済産業省特許庁に登録がなされた第4類個体燃料としてキックオフします。
ぜひとも世界の地球気候変動のためのカーボンフリーのプロダクツのライセンスを福島県から日本国内、世界に
普及していきます。
スタートしましょう。製造とシステムのライセンスを
NPO 法人地球環境経済研究機構と具体的内容を遠慮なく協議してください。
これからは次の世代にバトンタッチできる持続可能な環境経済をどれだけ創造できるか楽しみにしてます。
キーワードは 持続可能な地球温暖化防止と環境経済。
どうぞよろしくお願いいたします。
製造ライセンス、システムライセンス、雇用の創造
Michihiro Kiyama P