2015年6月27日土曜日

東京オフィスへの通勤路

毎日の通勤中に見る光景です。
今日は土曜日ですが、セキュリティの強化のために出勤時と、帰宅時の大時計の画像です。
この東京駅周辺は2年もあれば目印のビルやショップは様変わりされる。
今、建築ラッシュ。
あちこちに大型建築クレーンが目に入ってくる。
もっと地方への新しい価値の血液をまわせる何かのイノベーションを議論しましょう。
もちろん、インドやアジア諸国を主眼に
世界中のイニシアチブを平和的に
指摘や指導修正が出来る様希望します。
©2015 Michihiro Kiyama(P)™

ミャンマーヤンゴン、来日記念集合写真

ミャンマー連邦共和国ヤンゴン管区首相
2012年11月1日
H.E.U Mynt Swe 来日歓迎会
の時の記念集合写真。
ASEAN諸国が良いパートナーシップが
今後もますます成長することを希望します。
© 2015 Michihiro Kiyama(P)™

2015年6月26日金曜日

世界中で、光合成から成長するゴミになる残渣物が原料

インドの近隣国のprjの計画を遠くからメールおいただきました。
地球環境問題を貧しい国のこれからの今自分たちでできることはGHGガス削減、
例えばCO2新しい価値の発見と研究開発しる。
雇用、経済、環境など持続可能な村々、持続可能な社会、持続可能な地球環境へポスト2015 の目標値へ頑張れば可能では?

(日本や先進国は再生エネルギーのキーワードを使用することが多いと感じますが世界の貧しい国は再生のキーワードでなく、先進国の新しい物作りの)

©2015 Michihiro Kiyama(P)™

2015年6月22日月曜日

福島復興支援雇用創出prjプレスリリース

BGCT・ JAPAN K.K.   01062015
お知らせ。

以下、私たちのプレスリリース全文です。世界が注目しています!外人は【福島=原発】という概念を持っているようですが、少しづつですが【福島=先進的な持続可能グリーンエネルギー】という事を実践していきます。

【プレスリリース】
2014年3月11日

「復興推進コンソーシアム」の構築、「東北復興推進プロジェクト事業」のキックオフに関しての資料

株式会社BGCT・JAPAN(東京都港区:代表取締役 木山貴嗣)は、2011年3月11日に発生した東日本大震災から3回目を迎え、先人の築き上げた震災による被災地域の復旧から、復興という新たなステージになった今、東北地方を中心とした企業および団体と連携し、東北復興プロジェクトのキックオフをするとともに、環境配慮型の産業(事業開発・発展)が必要不可欠である被災地域を中心として事業者・官公庁に対して、以下のサービスを提供していきます。

≪プロジェクト概要およびサービス概要≫

1)東北復興推進プロジェクト事業のコンセプト

今回、(株)BGCT・JAPANの「RPPWF™(特許庁登録済み低炭素化石炭代替燃料)の製造事業及び試験研究開発事業」
が、経済産業省の津波・原子力災害被災地域雇用創出企業立地補助事業として採択
されたことをきっかけとし、我が国の環境への負荷及び地球温暖化問題等の人類共通の課題の解決に資するための先導的な施策への取組の推進を行うという考え方に基づき、
東日本大震災で特に大きな被害を受けた津波浸水地域及び原子力災害により甚大な被害を受けた地域をはじめとする福島県における産業復興を加速させ、雇用の創出を通じて
地域経済の活性化の実現に向け、
フェーズ1として福島県田村市で(株)BGCT・JAPANが主導する復興推進コンソーシアムの構築を進めていくことを基本的な事業コンセプトを
持ち、
かかるコンソーシアムが地産地消で持続的に発展していけるエンジンとなる再生可能エネルギー・RPPWF™の製造・流通を事業軸として取組んでいきます。
また、RPPWF™の使用により副次的に得られる、非常に大きなGHG(CO2)排出削減効果を有効に活用する手立てを考えることにより、
災害被災地域においては地域経済を活性化させること、
また地球環境全体の視野からは、とりわけ日本国が被災地域を中心とした持続的経済発展ができるように取り組んでまいります。

 なお、コンソーシアム内の役割は下記のとおりです。
(株)BGCT・JAPANが本事業の主体、プロジェクト事務局を担い、それをサポートする体制で自治体および独立行政法人産業総合研究所は、本事業を推進するにあたり知りえるノウハウ、情報、技術の提供および本事業全般へのアドバイザリーを行う。このコンソーシアムにより復興推進コンソーシアムの構築、および強力な提携により福島県に新産業をもたらします。

※ 復興推進コンソーシアム
当プロジェクトが展開を進めてまいります復興推進コンソーシアムは、隣接地域コミュニティーの地産・地消の資源循環を動かしていくプラットフォームとなる機能を持ち、地域から回収される資源を有効活用することにより、(1)RPPWF™の製造、(2)CO2の排出削減のプロセスを経る等の再生可能エネルギーを用いることで、当コンソーシアムにより持続的成長の循環ループを構築する仕組みとなります。

2)持続可能循環型バイオマス燃料 「RPPWF™(特許庁登録済みの石炭代替燃料)」
  ①RPPWF™の製造・流通事業のご提案      
  ②事業者等の事業活動にともなう省エネルギー、省マネーのご提案CO2コイン仮称。

  ③事業者等が排出する二酸化炭素(CO2)の発生抑制のご提案
  
④当プロジェクトに係る全体的な運営

福島発の復興推進コンソーシアムが持続的に発展をするためのエンジン、
それが循環型バイオマス資源燃料
「RPPWF™(特許庁登録済みの石炭代替燃料)」になりますが、
RPPWF™という固体燃料は「RPPWFTM」(Refuse(未利用残渣)、Paper(紙)、Plant(植物)もしくはBio-Plastic(バインダーとしてのバイオプラスチック)、Wood(木)、Fuel(燃料))と呼ばれている製品となります。光合成生態のことをそうしていいます。
この製品を作る上で当社が重点的に取り組んでまいりましたことは、復興推進コンソーシアムとしての地域経済の全体最適化の視点からのものづくりの仕組みです。

循環資源燃料を製造する上で、環境再生マネジメントの仕組みがどうあるべきかという視点に立って、資源循環のバリュー・チェーンの定義づくり、
資源燃料製造プロセスの構築、ナノレベルでの製造技術研究・開発、ユーザー視点からの組成の研究、などを統合的に組み上げ、
地域社会での資源循環のプラットフォームの上で成り立つ燃料製品として生み出されました。

これが当プロジェクトの主軸のひとつとなる製品「RPPWF™」になります。

RPPWF™とは、電力会社や自家発電施設を持つ事業者が使用している石炭の代替燃料となるものであり、石炭と同等の熱量を有しながらCO2の排出量がゼロ(カーボンニュートラル)となる、

特許庁にて第4類固体燃料(世界標準規格で言うクラス4)として登録された固体燃料(バイオマス燃料)です。

また、温泉施設や宿泊施設で使用されている重油ボイラーをバイオマスボイラーへ転換し、重油の代わりにRPPWF™を用いることでCO2の削減および短期的な設備投資の回収が可能(高騰している重油価格とRPPWF™の購買価格との差により)にもなり、エネルギー回収率87%を誇る夢の燃料です。

※カーボンニュートラルとは
 
 環境化学の用語で、直訳すればカーボンは炭素、ニュートラルは中立なので「環境中の炭素循環量に対して中立」となる。何かを生産したり、一連の人為的活動を行った際に、排出される二酸化炭素と吸収される二酸化炭素が同じ量である、という概念。
(「カーボンニュートラル」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(http:/http://ja.wikipedia.org/)。2014年3月7日15時(日本時間)現在での最新版を取得。)

当復興推進コンソーシアムは、資源循環型社会基盤における持続可能な低炭素社会を福島県の地域経済活性化産業として位置付け、皆様にご提供をいたします。

■BGCT・JAPAN.K.K の概要

社名:株式会社BGCT・JAPAN(ホームページ制作中.工事中)

所在地:東京都港区新橋6-9-13
設立:2012年1月26日

代表取締役社長:木山 貴嗣 (2014年度組織変更)

事業内容:東北の復興を目的として設立以来、使用済み物品の再資源化を
主に環境分野におけるソリューションを
事業者に提供してきた企業。
また、代表取締役社長木山貴嗣は、RPPWF™の開発者の後継者であり、Rppwf™を中心として
地球気候変動や地球温暖化対策に期待される世界の中の一人と言っても過言ではありません。

BGCT™Projectのその活動は
国内にとどまらず国連環境計画(UNEP)との連携により海外での活動も積極的に行っている。

UNIDOJPの推奨。
リオ+20出展。
国際規格の取得。
バイオマス基礎特許の確定。
インド国推奨。
日本国推奨。
低炭素技術の移転特命書。

〈本件に関するお問い合わせ先〉
株式会社BGCT・JAPAN 
E-MAIL:info@bgct-japan.com
Copyright@2015 BGCT™ all rights reserved
TEL;(代表)03-6721-5766

2015年6月17日水曜日

火災現場その他画像

①画像説明です
日本語で各物性別、各地域別、国別にバラバラファイリングしたものです。
なぜ?
答えは、マネジメントとオペレーション、
リサーチ、デベロップメントなどの
課題、責任者の違いです。
これらのプロジェクトは日本の大震災津波原発事故が起きるまで積極的に進捗してます。
もちろん、お約束したことを全うします。
日本の福島復興支援雇用prjをキックオフさせてください。
今は雇用創出、仕事創出、環境保護、地球温暖化などの4年前の地震津波原発事故の被災地域密着型Prjを全力で成功させます。
ご支援、ご声援をよろしくお願い致します。

画像は、
②日本の偶然出逢った火災現場、
③オフィスビルから見える東京駅大手町方面

追伸。
ケニヤのPrj、ある植物の使用済み物品またはWasteを使用し実証製造施設と研究開発施設 もちろんGHGガス削減効果が期待されます。

2015年6月15日月曜日

個人的なお知らせです。

私の生をお知せしておきます。
私は、両親が、韓国人です。強制労働のために日本に来たそうです。祖父も同様です。
その両親も、70年前の広島原子爆弾の放射能の被災した。
私は、生まれは日本、○○人として26歳まで日本国で、差別され、人権もなく、大学も国立は受験できなく、日本国の職業資格は取得できませんでした。
今の環境職業は、貧しい人、精神的病、身障者、刑務所を出所罪人がしてました。
その人たちは戦後、職業につけないため、広島のあちこちに木の板でボロボロの家を建てる。
し広島が差別的に部落エリヤを作りエリヤに強制的に入れられたのです。
それは、老人、女性、子どもたちのも関係なく。
人種や性差別、身障者、心身障害者、刑務所出所した人、暴力団関係者、外国人、被爆者、被爆2世、当時は大学出ても部落差別として、暴力やいじめや、放火、殺人も弱い人から不外を受ける。
3年前、放火され、修理費は、仲人した日本人に2億の保険金を騙され、騙したほうが、裁判をかける。
真面目に26歳から4年かけ帰化
警察は、原因も
警察も取り合ってもらえない。
仕事は日本人しか資格がもらえ、弁護士、博士、医師、国立大学、など国家が認証されることはない。
ゴミは学問として大学でも自分なりに、高校生の時も将来を見つめあらゆる、勉強をしました。
韓国やアジアのダンプサイトは福岡大学方式を技術移のしました。
近年、メタンガスカーボンフリーが福岡方式でしましょう
それらの
日本国は管理型水処理方式と当時新方式准好機性のメタンガスの出にくい方式がありました。
日本国では準好気性ダンプサイトなく。粗末で、火災や、硫化水素の死亡事故、アスベストの肺脾腫、汚水の垂れ流し事故。
それらの実証実験の実際に日本国の承認を得て自費で25年以上のデータを得て良好メタンガスのジャンプ結果が出た。
現在も閉鎖なく実験中。
維持費も研究費も私が出したものです。
全財産を環境の実際データがなかったため誰も信用してくれない。それで資金調達不可。
裕福な家庭や、先進国で研究していることは
国から資金計画が立つのは、感謝してください。
貧しい人、心身身体障害者、人権のない物が
生活維持だけで研究なんかできない。
そこには新しい価値の評価システムを
創造しなければならない。
更にモバイルの革命が目の前です
現在の10倍以上のスペックが上がると聞いています。
人工的な人類にとって良いことかもしれません。
その価値を先進国と交換する。
位置も正確なため無人配達ができますね。
申し遅れました。
私は、韓国人、原爆2世ですが、因果関係は知りえませんスキルス癌ガン克服、甲状腺は切除してます。脳梗塞もかかる。
また、老人や心身身体障害者に海中のダイビングバリヤフリー組織の指導をしてました。
お金ばかりと言ってますが、みなさんも
自国の自分の生活が安定でしょう。
その生活費を稼ぎながら、媚びず諂わず
人生をかけて約束したこと、自分の職業を人生をかけて全うしましょう。
日本には100年前以上の時のリーダーが
森を作りそれらの実証実験中。
この度、政府系の資金で調査が今回で4回目だそうです。
この日本国首都東京は当時は東京には森林がなくなり、人工的に作ったそうです。
針葉樹、広葉樹で構成されている。
そのボランティア活動に11万人が協力。
その人口森は100年経つと現在は自然持続可能な森になりました。東京都にある。
壮大な実験中ですので、森からはゴミは、基本的に出ない森に返す。
人間は入れません。
大木も寿命が来ます。
死んでもそのまま。
落ち葉もそのまま。
光合成(太陽光)はCO2を取り入れ、O2を排出。
固形物分解は微生物の活動。
落ち葉も死活されたものは森の土の栄養。
生物多様性は守られ、絶滅危惧種も沢山の発見されてますし、その数が新種も含め3000種程度。
自然に安定されてるものは、人間のエゴで
安いから良いものという概念は地球が納得するでしょうか?
東京森林資源Prjスタートが100年かかったとすれば、化石燃料の安定した物を使い、化学されたもの、ダンプサイトは100年で元の化石燃料になるとは考えられますか?
日本では大きな地震が2ヶ月程度で起きる。
火山噴火が4ヶ月程度で起きる。
ガタガタ揺れる地震は恐怖です。
大型台風の発生緯度が日本近海発生。
海水温の異常上昇。
生物がいなくなる。
遺伝子組み換えが可能。
他国の文化や習慣は暴力的否定的。自分たち人間のエゴ。
そのエゴが人間の都合で環境保護。
先住民の権利を保護として活動。
私は、研究は地球のためにする考え方が大切。
物作り産業は5Rが大切。
基本的には地球の自然環境の活動を発見し
研究して、開発する考え方が大切。
自然が沢山あることは財産ではないでしょうか?
なぜ、その価値を評価対象しないのでしょうか?
人間が長寿村になれば、心と心が大切。
提案ですが、バックスクール(仮称)です。
目的は孤独死、自殺、病気の早期発見。
友人作り。趣味。
子どもたちは新しいことを教える。
老人は、歴史や経験、体験、マナーを教える。
バックスクールでのボランティア活動が
ポイントの獲得。
参加することでスマートフォンへ、ポイント。
手作りの後者で良いのです。
最後に
持続可能な環境保護が大切。
エネルギー源はダブルヒートポンプで最大70%節約。
ダンプサイトのメタンガスを燃焼するとCO2削減効果が期待されるとして国連で承認と福岡大学方式。
廃棄物は管理重要。
光合成の生物保護が重要。
安定されてるものは5R.
今後の提案
家庭ごみは洗って塩分、調味分を取る。
真空方式で水分を分離。
徹底管理、分析。
土の栄養補給になれるか?
それとも代替化石燃料になれるか?
技術は地球の自然の技術。
© Michihiro Kiyama(P)™
追記。
したいことがあれば、地球自然現象から沢山の発見が重要。
長文になりました。最後まで読んでいただきありがとうございます。
返信が遅れます。
仕事があります。
Michihiro Kiyama(P)™

2015年6月13日土曜日

日本国研究開発登録されたRPPWF™の projectは、東日本大震災原発事故の被災地域福島

日本国研究開発登録されたRPPWF™の
projectは、東日本大震災原発事故の被災地域福島を
世界中のprjへスタート地点、教育、Workshop.福島+RPPWF™研究開発、製造施設、バックスクール、CO2価値の研究、ナノ、遺伝子、高温高圧研究、地球温暖化、新経済システム、ダブルヒートポンプ、などの活動を使用済み物品原料とする第4類固体燃料登録されたRPPWF™の研究開発を世界中のprj
として世界のリーダーに全力を出して成功させてください。
© 2015  Michihiro Kiyama(P)™.

2015年6月11日木曜日

本日の東京駅前から感じる想い!

本日弊社の会社事務所へ帰ってる時刻pm6時頃の
東京駅前の様子です。
5年前とは随分駅前やその周辺の建物の高さ、形状、色、行き交う人々、様々なお店の雰囲気が、
様変わり。❤(ӦvӦ。)
オリンピック、パラリンピック成功を希望してます。

また4年前の地震津波原発事故被災地域の復興支援に全力を出して、福島スタート、世界中のprjへチャレンジしていきます。

地球温暖化防止効果が期待されます植物燃料RPPWF™のカーボンフリー経済システム開発を
希望してます。

日本国承認されてます。
もちろん、US、南アフリカ等30カ国へ
カーボンフリー経済システム開発してください。

© 2015 Michihiro Kiyama(P)™.

RPPWF™のメタンガスのジャンプⅢ

RPPWF™の5年間の研究データ結果報告Ⅲ
メタンガスのジャンプが見ることができた。
発熱、発火はない。
熱量、 質量、硬度、含水量、含有物質の変化はない。
風雨のままでも準好機性の条件では、保管が良好。
い○はすミネラルウォーターボトルはバイオペットボトルであることの特許技術です。
私達の第4類固体燃料RPPWF™は登録種目が違うけれど、考え方は同じノウハウです。
地球起業家の皆様のご声援をよろしくお願いします。
Copyright 2015 Creative™KK RDHiroshima Inst
Allright Reserved.

メタンガスのジャンプⅡ

おはようございます。日本時間はAM6時30分です。

第Ⅱ段。
RPPWF™の地球温暖化防止、環境汚染防止に効果が期待されます植物燃料の実証実験結果発表を順次一週間で行います。
本日は5年間の結果報告書です。
© Creative™2015 

2015年6月10日水曜日

よく食べる。感謝。

本人はいたって真面目に完食しました。
右はラーメン。
左はラーメンの3倍くらいのご飯。
普通お茶碗で5人前❤(ӦvӦ。)
よく食べる。
が、東京の駅前の行きつけのような安い
食事処では、彼の顔を知られていますね。(笑)
お店の女性が、前の店ででっかいご飯を食べてるとこを知ってたようです。
大盛り商談は、何事も無く、成立!(笑)
この大飯は自分も見たことなかったです。
見てると感動的ですよ(^_-)-☆
Copyright 2015 Michihiro Kiyama(P)™Allright Reserved。
今日も、お疲れ様でした。

驚き〜感動へ

昨日、マ○○さんと食事をしました。
チャーハン4人前を何事もなかったように
食べちゃいました。
店員さんはぎょっとした目でお皿と
彼の顔を見比べ、何も言わずレジへ♥
支払った時、足らなかったですか?
また来てください、5人前サービスしますって(@_@)

{s{stamp:106}s}

#5人前
いい男ですが妻子持ち。
Waooowooo!!!!

2015年6月9日火曜日

地球気候変動

日本の持続可能な経済産業と環境産業の地球上のニュートラルに希望しましょう。
知恵と工夫、汗を流せばきっと目標は達成されるでしょう。
先進国、新興国、更新国、後進国などの参加が重要なFactorになります。
頑張りましょう。

2015年6月8日月曜日

地球温暖化防止展25052015

Michihiro Kiyama (P)™「地球温暖化防止展が盛況に4日間出展したんですよ +20 」 http://simplog.jp/pub/21446040/30