2018年10月1日月曜日

RPPWF™とRPFとRDFの違いは?もちろん表示通りに作られたものですよね。

アジア13か国への植物燃料95%含水率2から6%引火点は認められない、屋内保管は10年たってもスペックは同じ、化石燃料や、チップ発電は自然発火するため、その含水率分は熱回収率は40%近くも盛ります。その結果60%程度6000熱量があっても40%の水分をなくさないと燃焼炉では様々なもんだいが出ます。CO2の認定もありません。RPFは海外ではバージェル条約の抵触でごみは輸出はできず、国内での利用になります。

では、RPPWFは熱回収率は90%から95%まで、自然発火はしませんから、防火対策も、含水を飛ばす高価な燃料もなし、雨水などに触れた汚水の処理もありません。

では、廃棄物燃料といわれる物や、石炭と、木質と原油とが天然ガスやメタンガスを同じ条件で3年間同じ条件でどうなるのか?

ある国の研究者が2年間実証したそうです。

その費用対効果は歴然としてます。大手の化石燃料を輸入している会社にもプレゼンしましした。

最高のお言葉をいただき、海外でもよいので見学をした糸の要望でした。

また、先進国から近く来日されるのでNPO法人地球環境経済研究所との協議になり、良い結果が出ますように祈りましょう。

発表ですが今後スピードを上げて行きたいとがんが得ます。

地球企業家の皆様のご支援、ご協力よろしくお願い思案す。

追伸。RPFは表記をよく調べて世界のリーダーはぎろんを希望します。

プラと紙だけ原料でできるのが 昔はrecycle paper plastic Fuelと呼ばれていました。その素晴らしい発明者は故関商店の社長さんです。

彼は本当によいものを広めよう頑張っていました。

プラと紙とだけをいろんな角度から実証してF

0 件のコメント:

コメントを投稿