私は41年前にゴミは学問としての廃棄物処理の事業を収集、分別、加工、準好気性埋め立て、原料販売、中和処理、オイル再生、セメントゴミ原料、石膏ボードと硫化水素の研究、最終的には5Rで、リカバリーすることがで地球温暖化対策に効果。
その一つとして高温高圧の研究から発明した。
プラスチックを、バインダーとし光合成で育つ木、幹、根、海藻、非食用植物などや脱塩素の真空脱水された有機物を、主原料としての代替固体燃料がRPPWF™/GREENCOAL™。
これは、価値もないゴミが学問としての研究開発発明が、日本では第4類固体燃料として経済産業省特許庁に登録。CO2削減クレジット取得。自然の風雨の実験結果、5年間経ったものが硬さや、カロリー、質量、分子質量、臭気、形状5年前と変化なし。
パッキングして室内保管5年については簡易測定でもメタンの発生はなし。
また、発熱や自然発火もなし。
エネルギー変換効率は90%を、超えてます。
特許はPCT出願中。すでに20カ国を、超える。
標準なRPPWF™と規格外のRPPWF™+α
光合成非食用植物海藻類だけの主原料のSUPER_RPPWF™が出願されて確定したものもあります。
CO2削減クレジットは新しい価値の評価としてポイント。メタンガスのジャンプが起きます。(CO2の21倍の温室効果ガス)
使用済み物品や非食用海藻植物、遺伝子組み換えされたバイオ燃料残渣、油料性植物残渣、廃棄物管理技術が環境負荷を縮減します。
雇用創出、熱交換の高いグリーン電力の創製
地球温暖化防止、機密漏洩防止、
以上が電気の供給。
次は、少なくなった電気では困ると思います。
Wヒートポンプで名古屋市のトヨタ自動車の下請け業者で実証実験した結果、電気使用量が80%も激減。
そのデータとDVDとプレゼンテーションがあります。
照明器具はLEDで20分の1です。
モーターは銅線ですが、超電導体様々にあります。
これらは抵抗がないので放熱のロスがなく、小型化。
蓄電装置は現在の短時間で蓄電能力は数万倍。
自然エネルギー源太陽光、小水力発電、風力発電、
音、振動、電波、微弱だけど、どの国にもあります。
最後に食糧危機。
インドは14億人が食量はあります。赤道付近の国々アジアだけでも生産した食料の約60%がロスしてます。
理由は冷凍保存技術がない。最近入り始めました。
日本の冷凍保存技術は細胞を破壊しないので2年以上経っても魚や果物などがとれたての新鮮度で保てる。
この技術だけでも、運搬効率、価値も保つ、高価ビジネス。
食量はアジアだけでも20億人分の食べ物は腐って廃棄されている事になります。
船も飛行機も車も電気使用になると考えられます。
©Michihiro Kiyama(P)™
©Creative™K.K.RD Hiroshima Institute
2015年9月18日金曜日
RPPWF™/GREENCOAL™の概要
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