2013年1月20日日曜日

BanbooGreenCoal™

持続可能な代替燃料として、竹害(未利用残差物)を使用し、千葉県で実験をしました。
Banboo・Green・Coal™経産省特許庁登録第4類固体燃料に登録されています。
CO2クレジットもすでに取得実証済み(  疲弊した温泉業者は経費削減するところが燃料しかありません)持ち直しました。さらに、国から原料一トン約一万円のCO2の買い取り決定。最後に、これを燃焼させ既存の火力発電に使用可。また、その電力はGreen Job and Green Economy Businessになります。弊社はPW〇のアドバイザーもしておりましたし、これからの復活に復興に役に立ててほしいのです。国連環境計画の推奨もいただき、インド、フィリピン先月はカンボジア政府関係者にプレゼンをしてます。今年の6月はRIO+20 IN リオデジャネイロ ブラジルに外務省と一緒にジャパンパビリオンに出展しました。すべてはいまだ、未公開のものが多いを原料とし、ナノ計量、熱量を案定させ、ISO国際規格も取得し、すでにサンプリングではありますが、輸出の実績もあります。特に臭気ガス(有機物)と高温高圧流体の研究をしてまして、その時ある条件になると、物体の性状が変化することが、始まりでした。15年の長期にわたり、持続可能な代替燃料の発明と、ダンプサイトの延命(廃棄物の減量)が可能です。新金属が発明されたことが、大きなキーになり、そのようにすれば、安定するのかノウハウも有ります。
お知らせまで。
取り急ぎのですが、日本の復活を希望し、日本の村々の特産物や農産物、海産物の使用済み物品
Michihiro Kiyama (P)
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